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けんたろう窯

      

     

窯主 木村健太郎 プロフィール

     

1961年 東京生まれ

アンデスの音楽フォルクローレを日本語で歌うグループ「パパ・サラ」で鍵盤楽器を担当。その他の主な活動に、俳優の故山谷初男氏の歌の伴奏を20年、ケーナ奏者Masahiko楽曲提供などがある。

1998年 アンデスの村々に伝承される音楽を聴きに、7年に渡りペルーとボリビアへの旅を繰り返す。→アンデス旅行記

2006年 「アンデス村祭り隊」を率いて横浜パレード参加や、代々木公園野外ステージで「アンデス村祭りコンサート」を主催など、以後8年間活動。

2008年 アンデスの人々のような自然に囲まれた生活に憧れ、山梨県上野原市の山奥の一軒家を借りて、東京の自宅と行ったり来たりの2拠点生活を開始。

2012年 耐火レンガを組んで灯油窯を自作し、自分で使うための食器を焼き始める。また、ルート・ブリュックの作品に心動かされ、陶板の製作を始める。

2021年 グループ展「ラテンアメリカ探訪アート展 Nosotros4」→出演したPR映像、グループ展「第3回3コマ童話展」、グループ展「スクエア25 26th」に参加。
 

2022年 グループ展「高井戸寅神社の宝物展」、グループ展「高井戸くまだらけ展」、グループ展「ラテンアメリカ探訪アート展 Nosotros5 Sol y Luna」、グループ展「スクエア25 27th」に参加。

2022年8月に京橋の画廊「ギャルリーソレイユ」で初めての個展を予定している。


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