〜日記のようなコーナー〜

         
2004年11月30日
修業が足りんぞ!
      
ケイタイメモ、自己ツッコミ付き。
ギター侍、巻き舌がいまいち。
半年ぐらいスペイン語会話を習うが良い。
*
代々木駅近くampmの店の前で三谷幸喜似のおっさんがヨーグルト食べていた。いや、プリンだったかもしれない。
どっっちでもいいだろ!
*
奥様かご主人様はいらっしゃいますか、というから、どのようなご用件ですかときいたらガシャっと切りやがった。用件を聞いてやろうとしてるのに失礼なやつだ。
「はい、私が奥様かご主人様です。」とでも言えばいいのか?
*
神保町の駅の階段の段差見づらい。いつコロげるかとヒヤヒヤしていたが、今日は本当にヤバかった。ふらついた瞬間たたたた!と考えられないはや足で、結果的には駆け降りた形に。
おわり良ければすべて良し。
         

         
2004年11月19日
センチメンタルのゆくえ
      
葬儀屋の前を通りかかったら、
        
「人形お預かり口」
       
と書いてある。
「ひとがた?」あらかじめ型をとって特注棺桶でも作るのか?
と思うわけはなく、11月28日の人形供養の人形を預かるというのだ。
なぜすぐ解ったかというと、家の郵便受けにチラシが入っていたからだ。
       
人形供養というと、ムカシは自分でお寺まで持っていったものだが、
そういうのまで葬儀屋が介入するのか。
人間様並に葬儀を執り行う、という意味ではご立派な印象も受けるが、
何となくイヤな気持ちがするのは私だけなんだろうか。
何か、わざとらしいというか、ゴッコ的というか、
気持ち悪いというか、どう言ったらいいのかなあ・・・
センチメンタルの方向性が違うような気がする。
         

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