見たい・・・いや、聴きたい!好きな曲ばっかりです。
とくにYOSHIOさんのビクトル・ハラは
何となく来るものがあります。
楽器紹介・・・どんなふうになるのか楽しみです。
こんにちは。TAKUYA&YOSHIOの溝口です。
(コスキン後ご無沙汰していて本当にすみません…)
さて私たちは、12年連続12回目の公民館コンサートを開催することになりました。
公民館主催コンサートですので、入場無料です。
暮れの忙しいときでございますが、もしよろしければぜひいらしてください。
TAKUYA&YOSHIOはケーナとギターのデュオですがパンクテイストもあり、
ボリビア・ボンビーはインスト中心のグループです。
TAKUYA&YOSHIO/ボリビア・ボンビー合同コンサート
「かつしかフォルクローレコンサート」
(船橋市葛飾公民館主催行事)
日時:12/8(日)13:30開場、14:00開演
場所:船橋市葛飾公民館(JR/営団西船橋駅から徒歩9分、京成葛飾駅から徒歩6分)
入場無料
連絡先・問い合わせ先:
葛飾公民館(047-437-5072、FAX047-437-5062)
溝口宛にも質問ください。
曲目予定(TAKUYA&YOSHIOの方のみ=とりあえず)
1、コンドルは飛んで行く
2、コンドルの旋回
3、素焼きのかめ
4、こだま
(楽器紹介)
5、マゴット・ブレイン
6、滅び行くインディオの哀歌
7、平和に生きる権利
8、バリーチャ
11月22日(金)に、高円寺さんさんふくし芸術館で行われた
カントゥ・フォルクローレ連酩初のライブは、8名のお客様をお迎えして盛り上がりました!
演奏の他にも、映像などをお見せしながら、アンデスのアウトクトナの雰囲気をたっぷりと
味わっていただけたのではと思います。
そして、明日火曜日は、今年最後のパパ・サラ・ライブ!
ケーナ奏者のルイス・リオス氏をゲストにお迎えして行われます。
お時間のある方は、ぜひいらしてください!
詳細は↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kenta90.com/papasara.html
明日金曜日の夜、JR中央線高円寺駅北口徒歩7分
環状7号線沿いの「さんさん福祉芸術館」にて
カントゥ・フォルクローレ連酩の演奏会があります!
お時間がありましたら、ぜひ遊びにいらしてください!
詳細は、↓ ↓ ↓
http://www.kenta90.com/sansanfukusi.JPG
>でも八ヶ岳が目の前に見える原村とか富士見とかだったら
>本当にアンデスのどっかでやっているみたいです。
>ここらへんは一年中、何かしら催しをやっていますので
>カンフォのみなさん(当然RYOさん含む)いつかやりませんか?
うっほほ〜〜い!!でも、できるなら暖かくなってからが、いいですぅ〜〜
いろいろ情報流してくださいませ!!
パパ・サラ談話室名誉会員のトヨスキさん!よろしくです!
>kentaさんは、フォルクローレ以外の演奏活動もされていたのですね
お陰様で立ち見のお客様がでるほどの大盛況!盛り上がりました!
次の仕事に結びつけばいいなぁ・・・
>もちろん、私なんぞより遙かに山経験の豊富なトヨスキさんにお願いします。
私は一参加者と言うことで。
私なんぞのようなロートルはだめです。
やっぱし若い方が一番です。(ってまわりを見回したら
あんまり若い人っていないもんですね。笑)
でも積雪期にコルテサは.殺人行為ですよね。(涸沢であれ叩い日にゃあ
雪崩で何人が......)
翌日の新聞に載っちゃいます。笑
でも八ヶ岳が目の前に見える原村とか富士見とかだったら
本当にアンデスのどっかでやっているみたいです。
ここらへんは一年中、何かしら催しをやっていますので
カンフォのみなさん(当然RYOさん含む)いつかやりませんか?
もちろん、私なんぞより遙かに山経験の豊富なトヨスキさんにお願いします。
私は一参加者と言うことで。
kentaさんは、フォルクローレ以外の演奏活動もされていたのですね
今夜kenta90が国立の「はっぽん」というお店に出演します。
俳優の山谷初男さんと元宝塚の歌姫あずみれいかさんのバックをつとめます。
詳しくはこちら↓
>この際kenta90さんのおなかをボンボがわりにして(爆)
がははは!!私の腹鼓におまかせあれ!!で、チニスコはどうしましょう?
> >じゃ今度槍の穂先でkantuをやるツアーでもやりましょうか。
> お!!ドッカ〜ンとやりますかぁ!!もちろん隊長はパパ・サラ談話室名誉会員のRYOさんですよね!!
> アルプスの山々にカントゥの音を轟かせたら、ク〜〜!!気持ちいいだろうなぁ!!!
誰がカントゥのボンボ持って登るんですか?
この際kenta90さんのおなかをボンボがわりにして(爆)
>kentaさんはやはり、槍の山頂で踊ったわけですよね?
は〜〜い!!もちろん!!(かなりウソ)
がははは!実際のところ狭い頂上は足場が悪くて中腰での移動、
立ち上がるのも恐る恐るだったように記憶しています。
>じゃ今度槍の穂先でkantuをやるツアーでもやりましょうか。
お!!ドッカ〜ンとやりますかぁ!!もちろん隊長はパパ・サラ談話室名誉会員のRYOさんですよね!!
アルプスの山々にカントゥの音を轟かせたら、ク〜〜!!気持ちいいだろうなぁ!!!
白馬山荘(北アルプス・白馬岳)が有名です。ひょっとして、村営頂上小屋(同じく白馬)も出たかも知れません。
あと、南アルプスでも、仙水小屋(仙水峠近く)もね確かフランス料理が出るんではなかったか、と。違うかも知れませんが、とにかく食事がとても豪華なので有名な小屋です。全般的に、最近の北アルプスと八ヶ岳の山小屋は、これが山小屋の食事か?????と思うくらい食事が豪華です。南アルプスは・・・・・ここ数年山小屋で食事していないので、よく分かりません。(テントか、小屋に泊まっても素泊まりばかり)
白馬山荘は、一度トイレを借りに入ったことがありますけれど、「一番奥の右です」と言われたその一番奥が遠いこと遠いこと。さすがに、日本最大1500人収容の小屋だけあります。でも、ここに何年か前の海の日(7月20日)、4500人泊まったそうです。誰も横になることもできず、足を抱えたままで夜明かししたとか。
こういうときは、20kgの荷物が重かろうが(夏山なら20kgにもならないけど)、テントで登った方が100倍快適です。
じゃ今度槍の穂先でkantuをやるツアーでもやりましょうか。
kentaさんはやはり、槍の山頂で踊ったわけですよね?
閑話休題。ウチの会社の山好き社員に聞いたら、
「槍?垂直だけどクサリやハシゴがあるからどうってことないよ」と豪語してました。
・・・・・うーん、kentaさんはやっぱりすごいと思います。
それから、聞くところによると北(?)アルプスのほうには、フランス料理の出る山小屋があるらしいです。
すんません、山の話ばっかりで・・・
私がもっているギターのコードブックに、この歌詞9番までが載っていたんです。それで、「槍や穂高」という部分を見て、「あっっっ」と思ったわけです。スイスのアルプスの歌じゃなくて日本アルプスの歌だったのか、と。
危険なので良い子は絶対に踊らないように。
http://members.jcom.home.ne.jp/ganeimusi/arupen.html
で、この歌9番まであったとは、びっくりです。
小槍の上で踊るのは危険、ということだけわかりました。
http://www.kbc.co.jp/radio/powershovel/consult/20010625.html
そして、こんなものが。
http://drink.vis.ne.jp/drink_data/syousai11/arupusu_itimanzyaku.htm
検索したら・・・なんと、あった! この7月7日↓
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Apricot/8432/kako2-7.htm
もっとも、別のサイトで調べたら、この踊りは有名登山用品店の従業員の作らしいですが。
あの歌の歌詞、やはり、勘違いする人は多いみたいです。↓
http://www.phoenix-c.or.jp/~hyuga/3.htm
でもさすがに「有り金一万弱・・」とは誰も思わないようですね。
雲取に登る程度でしたら、冬でも別にそれほど重い装備はいりません。山頂の避難小屋に泊まる場合でも20kgにも届かなかったと思いますし、通年営業の雲取山荘に食事付で泊まれば、もっともっと軽い装備で済みます。
アルプス一万尺は、昔はずっとスイスかどこかの歌だと思っていて、歌詞はその訳詞だと思っていたんですよね。槍ヶ岳は知っていても、小槍なんて知りませんでしたから。
上高地に五千尺ホテルというのがありますね。
「アルプス、イチマンジャック」と聞こえまいた。
今見れば、日本アルプスがモチーフだと分りますが、
小さい頃はヨーロッパアルプス(っていうか外国のアルプス)だと
思っていませた。
「イチマンジャック」って人の名前かな〜、などと思ってまいた。
まさか(3000m)だったとは........
それから「小槍の上で」って槍の上で踊れるんかい!とも
むらやまです。
脈略の無い話で恐縮なんですが、「アルプス一万尺」の歌詞って、ごく最近まで
「アルプス一万尺 小ヤギの上で アルペン踊り〜」だと思ってました。ホントごく最近まで。
いつも「小ヤギが可哀想・・・」って思ってました。
なんか、頭の中に アルプス=ハイジ=ヤギ みたいな図式があるようです(笑)
>RYOさん
あの写真はお察しの通り笹久保さんです。名前は笹久保伸になってましたが、
実際はお父さんのほうですので、誤解無きようお願いしまっす。
それから、根性無しの私には重たい冬山装備はちょっと・・・
KENTAさんの落ち度ではありません。
しかし、H系でもギャンブル系でもなく、好奇心の強い人間の気を引くとは、巧みな・・・。
あれがブラウザ・クラッシャーってやつだったのか。
勉強になりました。
ところで、「アルプス一万尺 小槍の上で アルペン踊りをさあ踊りましょ 」
の、「アルペン踊り」って何なのかずっと気になってたのです。
昔の岳人なら、皆知っていたのでしょうか。
(ナイトスクープに出せって?)
>KENTAさんって、可愛かったんだね〜。
ポッ・
最近、変な書き込みが多くて、ホントイヤになってしまいます!
見つけては、削除しているのですが、
今回の業者の書き込みは、対応が遅れてしまいました。
くそ普Iあんなサイトの宣伝に手を貸したと思うと腹が立つ封!!
パパ・サラ談話室名誉会員の堀川仙人さん他、
イヤな気分にさせてしまった方、もしいらっしゃいましたら、申し訳ありませんでした。
中学生で槍ヶ岳は、やっぱりすごいと思います。
そうそう、「不帰の嶮」のことです。地図を出すのが面倒だったので、「嶮」の字が思い出せませんでした。
>別に無謀とは思いませんが・・・・・・・白馬・八方が、もしも白馬から八方に不帰のキレットを抜けて行ったとすれば、それ
>は槍ヶ岳なんぞより遙かにすごいです。
槍ヶ岳登ったところで、そんな自慢できることでもないんですね!がっかり!も〜ヤマスキさんたら〜!
アルバムに八方尾根・栂池高原の案内パンフレットが貼ってあったので、
写真とみくらべたら、どうも白馬駅からロープウエーとかを使って
八方尾根の展望台まで登ったみたいです。
そのパンフレットを見ると確かに「白馬岳」って山も載っていまして、
なるほど「白馬・八方尾根」と書くと、
まるで「白馬岳から八方尾根まで歩いた」みたいにもとれるわけですね!
このパンフレットに「不帰の嶮」って載っていたのですが、
これがパパ・サラ談話室名誉会員のRYOさんおっしゃる「不帰のキレット」でしょうか?
> 命より大切な人は・・・
我が家の場合、お互い命の次に大切だと言うことで意見がまとまりました。
行ったのですか?!いいなぁ!
ていうか本当にあるんだぁ・・・(なかばフィクションだと思っていた)
小さいころ一番なりたかった職業が「ノッポさん」で
次になりたかった職業が「ムツゴロウさん」でした。
なぜかどっちも微妙に「職業」でなくて「人名」・・・。
(人名でもないか。キャラクター名?)
いや、話しがそれました。すんません。山の続きどうぞ。
ところで「大切」と「大雪山」掛かってた?いや、また話しが。
>山に行きたがらないので、その心配はなさそうです。
はい。北海道へ行くにしても相棒は大雪山へ行きたいと言うけど、
私はムツゴロウ動物王国へ行きたいということで、また喧嘩になります。
行った時が94年、あの時は馬に乗ったし、色んな犬、猫、狐とも遊べて楽しかったな。
いや、命より大切な人は
山に行きたがらないので、その心配はなさそうです。
でも、やっぱり2人で行きたいなあ。
>あっ、山に忘れ物をしてきた!!命を置き忘れて来ちゃった、なーんて。
いのちよりも大切なものを忘れないようにね!
むらやま様
ひょっとして、いやひょっとしなくても、ケーナを吹いているのはささくぼさんでは?????
>今年中に三峰方面から登ろうと思っていたのですが、寒くなってきたので断念です。(^^;
いやあ、寒くなってからこそ登る山です、雲取りは。三頭山とか、鷹巣山とか、奥多摩の山に何度か6月7月に登ったことはありますが、はっきり言ってあの山域は夏に登るものではないですね、いや、ダイエットが目的なら死ぬほど汗をかけるから良いかも知れませんが・・・・・
雲取山荘は確かに立て替えて立派になりましたが、山頂避難小屋もなかなかどうして立派なものです。あれは、千代田のお城のやんごとなき一族の長男坊が雲取山に登る、というので立て替えられたみたいですね。あの一族がどこそこに行く、というと、シモジモはたちどころに行く先々をきれいにしてしまいますから。
あの人は山登りが趣味らしいので、この際日本中の山にくまなく登ってくれれば、日本中の山の登山道はきっちり整備、指導標は真新しく、小屋はぴかぴかに、大変身してくれるのですが・・・・・
そうそう、雲取と言えば、大失敗をしたことがあります。2月の夕方、頂上避難小屋にやっとたどり着いてさあ、晩飯だ!と思ったら・・・・・
ないのです。
何がないって、ヘッドランプとろうそくが。はい、家に忘れてきました。
うーん、今思い出しても背筋に寒いものが。さすがにガス管とコンロだけはもっていましたけれど、実はそれ以前にガス管を忘れて山に登ってしまったこともあります。日帰りで、さあ、昼飯にしよう、と思ったらザックの中に入っていなかった。頂上まであとわずかだったんですが、非常食のチョコレートだけ食って、その場から直ちに引き返しましたよ。
ブキ(山用語で食器のことね)を忘れてしまったことも何度か。器は忘れないのですが、箸、スプーンを忘れてしまうんですね。
・・・・・・・・こんなんで山に登っていて良いのかな、いつか遭難するかも。
あっ、山に忘れ物をしてきた!!命を置き忘れて来ちゃった、なーんて。
むらやま@秩父です。Tacoさん、皆さんこんにちは。
雲取山荘の演奏会、続いておりますよ。今年も登って演奏してきました。
とりあえず、今年の様子はこちらから↓
http://www.chichibu.co.jp/topic/2002/08/kumotori/index.htm
もう1ページ。
http://www.chichibuji.gr.jp/okuchi/okuchi_1.htm
それにしても、建てかえられた小屋はとても快適です。
今年中に三峰方面から登ろうと思っていたのですが、寒くなってきたので断念です。(^^;
雲取山荘は、数年前に建て替えましたね。
私は立て替え前に一度だけ泊まったことがありますが、それ以降、山頂避難小屋しか泊まったことがありません。無雪期には、水で苦労しそうですが、厳冬期しか行ったことがないので、いつも何とかなっています。一度、山頂近辺に雪がほとんどなくて、仕方なく、いつ降ったんだかわからない、古く凍り付いた雪を溶かして使ったことがあるけれど。途中で真っ暗になってしまったので、何も見えないのを良いことに使ってしまったけれど、明るかったらとても食用に出来ない水だったのではないか???なんてあとで思いましたけど。
そういえば、去年の年末にボリビア行ったとき、チャカルタヤに登ったけれど、ケーナはもっていきませんでした。もっていって吹けばよかった。
KENTAさんって、可愛かったんだね〜。
(いえっ、今でも十分その...なんです......)
むかし岳友(きゃ〜なつかしい言葉)と「よ〜し、こんどの正月は
雲取山頂で絵を描こう」ということになり、キャンバスと絵の具箱と
天幕を背負って登りませた。
ところが初日の晩、う〜ん、う〜ん、とうめき声が聞こえるのです。
起きてみると友人が頭を抱えて唸っています。
「どうしたの?」と聞くと「気圧にやられた」と言うのです。
彼はヨーロッパアルプスも経験しているのに.......
(こっ、こんなところでそれはないだろう)と思いませたが、
あんまり苦しがるので翌日下山しませた。
今となっては甘酸っぱい(おっと違う)良い思い出です。
昔の話ですが、雲取山荘で毎年8月の最初の土曜?にフォルクローレ演奏をやってましたよね・・・
仲間の女性がボンボを担いで登った事がありまが、続いているのかな?
> 雲取山頂上避難小屋
:
> でも、その翌年行ったときは、きれいになっていました。
背負っておろしてんですよー(本当)
2億だかかけて作った避難小屋なのにねぇ。
ちなみに雲取山荘のトイレは水洗式ですが、嫌気性細菌を使って
汚泥がたまりにくい構造になってます。
確か蛭ケ岳山荘もそうだったと思いました。でも頂上だから水が
貴重なんです。(ひしゃくみたいので流してたような)
> やはり尻ポケットにケーナをさして岩場を上り下りするのはよくありませんな。
じゃあ尻の穴に・・・きゃあ お下劣!
> 私が目下のところ山頂でケーナを吹いた山
ボリビアのどっかの峠(約5000m)で吹いたことがあったような気がします。
ダメ?
私の掲示板で盛り上がったことがあったようななかったような
雲取山頂上避難小屋
2月厳冬期のトイレ
当然全てがカチカチ、ウ○○もカチカチ、液体の水が周囲に存在するはずもなく、茶色い物体が流れていくはずもなく、便器の中には雪と氷と、茶色い物体がごちゃ混ぜにカチンカチンに凍った「槍ヶ岳」が、うずたかく積み上がっていたのでした。
うーん、お下劣な話題でごめんなさい。
でも、その翌年行ったときは、きれいになっていました。
しかしねえ、雲取山山頂から見下ろす大東京の夜っていうのはすさまじいものがありまして、(冬場は特に空気が澄んでいて見通しがいいです)百万ドルの夜景どころの騒ぎではなく、眼下の全面に大東京の夜の光の洪水が広がっているのです。あの光景は忘れませんね。
槍ヶ岳、一昨年だったか、肩からカメラ、尻のポケットにケーナ、首からタオルといういでたちで山荘から駆け上がったら、途中でケーナを落としそうになって焦りました。やはり尻ポケットにケーナをさして岩場を上り下りするのはよくありませんな。
で、もちろん山頂でケーナを吹きましたよ。
私が目下のところ山頂でケーナを吹いた山
北岳3192m
奥穂高岳3190m
槍ヶ岳3180m
赤石岳3140m
他
そういえば、富士山にはまだ登ったことがありませんね。
Kenta様
>毎年夏休みは山登りで、
>1971年茶臼岳→72年白馬・八方尾根→73年富士山、そして74年槍ヶ岳
別に無謀とは思いませんが・・・・・・・白馬・八方が、もしも白馬から八方に不帰のキレットを抜けて行ったとすれば、それは槍ヶ岳なんぞより遙かにすごいです。(私はまだ行ったことがないですが)
行く人は、毎週山に入ったりしますね。私はそこまではやったことがありませんが。
山の話しで盛り上がっていますね!
先日、山好きの方とお話して、
「私、中学生の時、山好きの親父に連れられて、槍ヶ岳登ったことあるんですよ」って言ったら
「お普I!それは自慢してもよいことですよ!!」と言われました。
その後、たまたま昔のアルバムを見る機会がありまして、
あったんですよ!その証拠写真が!
頂上間近は鎖を伝って登ったり、頂上はメチャメチャ狭いところに
けっこう人がギュウギュウにいて、怖かったのを憶えています。
でも、眺めは360度、回りの山々を見下ろす感じで壮観でした!
もしよろしければ、「証拠写真」ご覧ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kenta90.com/yarisantyou.JPG
ちなみに下の弟は8才。
ベテランの方々から見ると、少し無謀では!と思われるかもしれませんが、
この頃、毎年夏休みは山登りで、
1971年茶臼岳→72年白馬・八方尾根→73年富士山、そして74年槍ヶ岳が最終目標だったのでした。
今の私の体型では、想像も付かないお話でした。
>う○こが凍って盛り上がってた時があった、と聞きましたが、、、(^_^;;;;;
八ヶ岳の行者小屋だったかな〜?
もののみごとに床下アルプスが出来ていませた。
その側にはアルプスを突き崩す「掻き棒」がありませた。
(20年くらい前の話しです)
最近、雪山が恋しくてなりません。
一晩中バタバタと天幕(一生テントと呼ばない)を揺する風。
呻くような鳴くような風のうねり。
まだ真っ暗な早朝のヒゲにツララを造る冷気。
雷鳴のような雪崩の音。
幻想的な月に照らされた雪原。
寒さに眠れず、ホエーブスで湧かした蜂蜜いっぱいの紅茶の味。
ううっ.......こんなことを思うのは歳なのかな〜。
> 雲取りの山頂避難小屋でケーナ吹いたときは、気温マイナス8度でした。
う○こが凍って盛り上がってた時があった、と聞きましたが、、、(^_^;;;;;
私も雪山へケーナ持って行ったことがありませたが、
この音が原因になって雪崩たらどうしようと思って吹けませんでせた。
そんじゃあ、雪が消えた時期にと思ってザックに入れようとしたら
カミさんが「なに考えてんの?あなたはそういうキャラじゃないでせう」と
言われてしまいませた。
(そ〜か〜、おいらはそういうキャラじゃないのか〜)と鬱になりませた。
雲取りの山頂避難小屋でケーナ吹いたときは、気温マイナス8度でした。そのときは無風で、音色は済んだとてもきれいな音が出るのですが、指がものの見事に動かない・・・・・それと、ちょっと吹いただけでも管の内側がすさまじく結露して、まあ吹いている間は「結氷」までは行かないけれど、吹き終えたとたんに・・・・・
冷凍サンポーニャマイナス20度って話を少し前にしていましたっけね。
トヨスキ様
実は、今年3月、吹雪の西穂高山荘前でケーナを吹きまくりました。
職場の同僚が「ケーナ吹けよ」というので、「いや、小屋の中は人の迷惑になるから」「じゃあ外で吹いてよ、われわれは中で聞いているから」というわけで、外で吹いたのですが、みなさんの感想は「うーん、よく聞こえなかった」
だって、強風で息をもっていかれて音ならないし、指は当然動かないし、雪って結構防音効果があるし、当たり前ですよね。
今年は何だかもうすごい寒波で、大町、松本辺りはじゃんじゃん雪が降ったようですね。北アルプスでもそうとうの積雪があったようで。涸沢で雪崩の遭難がありましたね。
今年の年末は、某黒百合平近辺に出かける予定です。何か、そのあたりの山小屋で年末年始に演奏しているからおいで、という山の呼び声が・・・・・・・・・
太鼓2こ打ちはええですな〜。
部屋がブルンブルン振動しますな〜。
先日の土曜日に長野県の伊那で演奏しませた。
中央アルプスの麓で野外の予定でせた。
風はピューピュー雪は舞って来るはで、やる方も聞く方も
奥歯ガタガタ状態。
笛もあまりの寒さに音程下がりっぱなし。
結局主催者にお願いして屋内でやらせてもらいませた。
いつも飾りっぱなしのポンチョを初めて着ませた。
頭にはルチュの上からフェルト帽を被りませた。
うちのコンフントがはじめてフォルクローレらしく
見えませた。(笑)
今日のカントゥ・フォルクローレ連酩の練習は、凄かった!!
参加者15名で、今までの新記録!!
4名の初参加者をお迎えして、ドッカ〜〜ン!と盛り上がりました!
圧巻は「リャウリーナ」というカントゥの曲。
とどろく音の渦にこの身ををおける幸せ・・・今夜は、いい夢みれそう・・・!!
日が変わって、11月4日はカントゥ・フォルクローレ連酩の練習日!
コスキンのステージを聴いてくださった何人かの方々から
ぜひ練習に参加してみたいと連絡をいただいています!
うっほほ〜い!楽器が足りなくなくならなければいいけれど・・・
今からドッキドキ!楽しみです!
ご興味のある方は、ぜひいらしてください!
アウトクトナは、人数が多くなればなるほど、うっほほ〜い!なのです!
詳細は、パパ・サラ談話室名誉会員のsatokoさんの下の書き込みリンクからどうぞ!!
カントゥフォルクローレ連酩の練習です。(13:00〜22:00)
コスキン後初の練習日なのでビデオ観ての大反省会の予想。
ヘルメットと防弾チョッキの用意をしないと・・・。
えーと、スパイクとヌンチャクも要るかな?