すごいですね。日本語でカルカスの情報が読めるなんて、
みんな待ち望んでたのではないでしょうか?
これからの更新を楽しみにしています。
貴重な写真の数々に驚きましたが、ちょっと文字が読みにくいのが惜しいです。
とくに「foto」「最新情報」が、背景の写真と文字が判別しずらいです。
みなさん、こんにちは。突然のメールですいません。
カルカスのオフィシャルWEBサイトが開通になりました。
是非見てみてください。
http://www.geocities.jp/kjarkas2004/
です。
みなさん、よろしく。
明日は、グルーポ・パルワイの練習日!!
見学、飛び入り参加、大歓迎です!!
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
●2月28日(土)午後6時〜9時
練習会場
杉並区立高井戸地域区民センター 3階 第1和室
(杉並区 高井戸東3-7-5 Tel:3331-7841 )
京王井の頭線、高井戸駅下車徒歩3分
費 用:練習に参加された方から、会場費として、
おひとり500円ずつ集めます。
先週末に
「よ〜し!来週から、また泳ぐぞ〜〜!!」と大声で叫んだ手前、
こりゃ何としても泳がねばと、マジになってしまいました。
月曜日、久々の高井戸プール!
昨年の夏の絶頂期の泳ぎのイメージを捨て去り、
とにかくゆっくり泳ぐことにつとめたら、足の指もつらないし、ヒザも痛くならない!
泳いだ距離は数えないことにして、とにかく泳ぎ続けるようにしたら、
ばっちり休憩無しで連続50分間泳げちゃいました!
というわけで火曜日、水曜日、そして今日もバッチリ50分、泳いできました。
泳ぐスピードもだいぶ上がってきましたよ〜〜!!
ぐふふふふ・・・!また、ハマって来ちゃいました!!
夢中で泳いでいると、アッという間に時間がたっちゃいます。
そうそう、ご心配おかけしちゃった胸の筋肉痛は、というわけで、全快であります!
鰹節もバリバリ削ってますよ〜〜!!
>あのハンパじゃない塩素の量は、洗濯物真っ白になりそうです。
温泉に行った(この辺はいっぱいある)のですが、塩素のかほり一杯で
プールみたいでした。
塩素入れる湧かし湯系は温泉って看板はずして欲しい。
あのハンパじゃない塩素の量は、洗濯物真っ白になりそうです。
コマーシャルだったかバラエティだったか忘れましたが、
ベンチプレスを利用して空き缶をつぶすのは見たことあるなあ。
リサイクルで思い出したけど、ペットボトルのラベルって、
点線ついてても、ちっともそこから破れないので腹が立つのは私だけ?
いろんなトレーニング機器で運動してる人を見るたびに、いつも思います。
あのエネルギーをただ垂れ流すだけでなく、有効利用できんもんかと。
ボートこぎ運動のオールの先にカツオブシ削り器をつけ、トレーニングが終わると削り節がたくさん出来ている。
ダンベルの上げ下げをするたびに杵が上下して餅がつける。
動かない自転車漕ぎで発電機をまわし、電気代が得になる。
プールに洗濯物と洗剤を入れ、皆が泳ぎ終わると汚れが落ちている・・・。
なんで売り出さんのじゃろ。
>kenta90さんは数キロメートルを毎日泳いでいらっしゃったとお聞きしましたです。
ボソッ・・・ス・イ・マ・シェ〜ン!・・・(小声)
実は去年の夏から秋あたりまでは、完璧に水泳にハマっておりまして、
泳ぎにいく時間が近づくと、もうウキウキ、ドキドキ状態だったのですが・・・
10月〜11月ごろ、長期に渡って仕事でメチャメチャ忙しい時期ありまして、
泣く泣く泳ぐのをあきらめてたのです。
年が明けて何度か泳いだのですが、もう身体が元に戻っちゃっていて、
足の指はつるし、ヒザの間接が痛くなったりで、
挙げ句の果てにハアハア、ゼイゼイでまともに泳げませんでした。
んなワケで、このところ、全然泳いでないです・・・
よ〜し!来週から、また泳ぐぞ〜〜!!
> この調子でダイエットとかシェイプアップにハマってくれないかなあ。
スイエーにハマってるんではなかったのかな?
ワシは週一で、30分ほど水中ウォーキングした後、2百メートルほど歩いてゼーハーしてますが、
kenta90さんは数キロメートルを毎日泳いでいらっしゃったとお聞きしましたです。
心配しなくても十分な、ひょっとすると心配したほうがいいほどの(笑)運動量です。
これ以上を望んではいけませんです。Hi
> 確かに「食えば治る!」という信条にも最近やっと慣れました。
「カリオストロの城」で瀕死の重傷を負ったルパンが「血だ、血が足りねぇ。ジャンジャン持って来い
〜」と言い、吐きそうなくらいに肉食って寝てしまったシーンを思い出してしまった。
敵方のじーさんが、納得できないながらも職人として仕事を全うする立場を貫いて、いい味だしてた
なぁ。
>reirei様
>すぐにはまるんだよねー。
そうなんです。何かにハマった時の集中力とパワーには圧倒されます。
この調子でダイエットとかシェイプアップにハマってくれないかなあ。
何か良い方法はないでしょうか?
>堀川仙人様
>インカ・ペルアーノ
は知らなかったのですが、なぜかジョー・ソトは知っていたような・・・
>お好み焼きにかけたかつおぶし
これ、やってみたい〜〜〜と(懲りずに)言ってます。
お好み焼きにタップリかける「花かつお」の量を削ったら筋肉痛じゃすまないぞ〜!
>トヨスキ様
>んまいな〜〜〜!
わかっていただけて良かった〜。
>マル小おじい様
>すごいセリフですね。
ええっ?間にちゃんと心配するセリフも入ってますよー!
確かに「食えば治る!」という信条にも最近やっと慣れました。
しかし私が腹を壊して寝込んでいる時にメンチカツを山盛り買ってきて
「これ食べて元気出して!」と言われた時は目と耳を疑いました。
健ちゃんがダウンしたらパパ・サラは?なんて本気で心配してずっこけたよ。幡地パパが知ったらそこまでするか!!と渇が入りそう。健ちゃんらしいと言うかなんと言うか、すぐにはまるんだよねー。今度は反対の腕を使って削ってね。そうすればバランスが取れて筋肉モリモリのナイスバディになるかもよ。鰹節削ってダイエットなんていいよね。但し、上半身とバランスの取れた下半身作りもお忘れなくネ。
「いたいよ〜。」
「・・・とにかくご飯食べなよ。」
いや〜、すごいセリフですね。
奥さまでないと、とてもここまで言えません。
よ〜く、理解してるんですね。ダンナのこと。
>自然重体だったのですね。
この先規制あり。90キロ制限。
んまいな〜〜〜!
ということは、一年中重い体のkenta90は
自然重体だったのですね。
この先規制あり。90キロ制限。
北大路魯山人の著書によると、削り器がなかったらガラスコップの欠片で削るのが良い、と有りますな。
削りたてのやつでの冷奴とか食べてみたい!!
ちなみに死体のくせに動き回るやつとはゾンビではなく、お好み焼きにかけたかつおぶしです。
>重病?!
ギクッ!まさか!肋膜炎?・・・
・・・と心配しながら読んで行って、こけました。
>まったくもお!何が重病だ!重いのは体重だけにしてくれ!
けど、「重体」には変わりないですね。
>スペイン語会話
satokoさんもプロレスファンでしたね。
新日本プロレス旗揚げ公演には「インカの殺し屋」インカ・ペルアーノというペルー人レスラーが来日しておりました。
一昨日の朝からkenta90が原因不明の胸の痛みを訴えるので、
まさか心臓?と思って聞くと右の上の方だという。
もしや肺?と思ったけど、セキも出ない、熱もとくに高くない。
肩凝りか筋肉痛では?と思ったけど、肩は張ってないし、
運動してないし何も重いものも持っていない。
考えられるのは、日曜から3日続けてコタツで寝てしまってるので、
(起こしても絶対に起きないし、重くて動かせない)
寝違えたのだろう、ということになり、ちゃんと布団で寝かせた。
ところが昨日の朝になっても痛みはとれず、
痛さで動きがゆっくりになっている。
ちょっと肩をひねったりした時に特に痛がる。
以前友達が、大きなクシャミをしたらろっ骨が折れたのを思い出した。
もしかして、骨が折れてるのではないか?
どこにもぶつけていないし、クシャミは憶えていないと言う。
今日も痛みがとれないようなら、明日医者に行って、
レントゲン撮ってもらおうという話しになった。
夜になって、夕食(食欲はいつも通りなので)の時、
冷奴食べるため、かつお節削りだしたら、
「ん・・・?この動き・・・ここの筋肉を使ってる」
そうです。
胸の痛みの原因は、かつお節の削りすぎによる筋肉痛でした。
もうアキれて言葉になりません。言葉にならないのでマンガにしました。
↓お好きなほうからお読みください。
その1(原因) 確かに削りすぎてます。
http://www3.tky.3web.ne.jp/~iizuca/kentakun51.html
その2(結果) 本当に、どうなることかと思いました。
http://www3.tky.3web.ne.jp/~iizuca/kentakun52.html
まったくもお!何が重病だ!重いのは体重だけにしてくれ!
今月のアルベルトのコーナーは、
メキシコ出身のプロレスラー、ブラック・キャットを訪ねる、ですが、
写真を見たら、一瞬アルベルトがヘッドロックを受けてるのかとびっくりしました。
先日は、パパ・サラ・コンサートにお越しくださいましてありがとうございました!
貴重なご意見、感謝いたします!今後の活動に生かさせていただきます!
9月のコンサートで、またぜひお会いしましょう!!
2月15日の平和の集いに参加した一人です。私は大変フォルクローレが好きです。平和を愛してやまないパパサラの皆さんのステキなステージでしたが、音響の方を少しおさえた方がいいのではないでしょうか? リハーサルの時、聞いてみてください。
シェケレの親父 中島 啓 さま!
先日の麻生市民館、盛り上がりましたね〜!
前回に続いて今回もまたシェケレでどっか〜ん!と盛り上げてくださいまして、どうもありがとうございました!
後半、シェケレの演奏をバトンタッチされていたのは、やはりお父さん方の中で注目の楽器なのでしょうか?
今回のコンサートや平和に向ける想い、
そして私たちパパ・サラへの熱き応援の書き込み、どうもありがとうございます。
こうしたご意見を生かして、さらに素晴らしいステージになるように頑張っていきたいと思います!!
今後ともよろしくお願いします。
2月15日の麻生市民館でのコンサートお疲れさまでした。3年ぶりの再会、ソル・アモールの頃から数えると6度目の演奏会拝聴いたしました。私の記憶する限り今回の「みんな一緒に」は、かつてのどの演奏会よりも「ライララ」のリフレインが長く続いた「みんな一緒に」でした。「平和をうたうフォルクローレの風」と謳われたタイトルにふさわしいパパサラのみなさんと、私たちかわさきの仲間でつくりあげた連帯を感じた一コマでした。
元日の小泉総理の靖国参拝に端を発して、2004年の幕開けは後の世からみたとき、間違いなく重大な転機ときざまれそうな事態が現実になっているこの時期、私たちは私たちが開くこの平和のつどいを会場いっぱいで迎えようと新しい会員をふやす行動と、チケットを売る行動をがんばって重ねてきました。私の所属するサークルは新年1月4日にサークル会を持って、6年になったわが子たちの行く末を思うとき、このまま何もしないでいたらホントに徴兵制だって現実になってしまうかもしれない、サークルみんなで麻生市民館へ行こう、と決め、クラスの未会員の友だちに入会をすすめる機会=劇場説明会も開いて3人の新入会もつくることができ、コンサートにもさそうことができました。
会員拡大のための行動は何度も重ね来ていることなのですが、一人の新入会をつくることはたくさんのエネルギーが必要です。今回私たちの背中を押してくれたのは、わが子たちの頭上に漂ってくる暗雲を吹き払うごとく吹くおやこ劇場の風。私たち親子が所属する中原の劇場では例会や、さまざまな自主活動を通じて、子どもも親も感動と共感をたくさん経験して輝く日常を実感できることを重ねてきました。中学入学を前にして、わが子たちは新しい自分の成長への期待を劇場の場に見出そうとしています。そうした日々の積み重ねとパパサラコンサートに寄せる平和への思いが、私たちに行動する力をくれたんだなと時間が経ったいま、思い返すことが出来ます。
事務所に張り出された平和のつどいに参加する人の名前を書いた一覧表が、一人また一人とふえていくことが、私たちにとっての人間の鎖で、政府に対して迫っていくように思えてきました。
麻生市民館に足を運ぶまでに、私たちなりにサークルのなかで平和を語り、勇気をもって拡大行動もし、私たちとわが子たちの未来への希望をパパサラの歌声にたくして「歌声は平和の力」だということを、心の底から身体の芯から実感したい思いでのぞめたことに、ささやかですが誇りも感じていつもより長い時間のかかる道のりを歩を進めました。私たちの思いに応えてくださったパパサラのみなさんとの演奏会は本当に貴重な時間だったと思います。
息子は翌日感想文をしたためていました。『曲のたびにわくみんなの手拍子がとても良かったと思いました。演奏しているパパサラの人たちへの「がんばれ」という気持ちが出した表現だったと思います。そういう劇場が平和を生み出す第一歩になり、この世に起こる戦争をなくしたいです…』
あの会場で一人一人が手拍子や「ラララ」の歌声にこめた思いを思うとき、にぎったこぶしには自然と力がこもります。私も書きました。劇場の事務局を通じてぜひ会員のナマの感想にもたくさんふれていただいて、9月にふたたび高学年の例会でお会いできるときをさらによりよいものにしあいたいなと心から祈念いたしております。
P・S 9月例会までに音響出力状態を、アコースティックな生の楽器演奏のひびきをよりみずみずしく客席に届けていただけるよう、ミキシングオペレーションに関して点検、調整のご尽力を早急にお願いしたいと感じました。以前に会場で耳にしたパパサラのひびきとは明らかに異質なサウンドとなってしまっていたこと大変残念に思いました。増幅されたキーボードの電子音がときとして突出してしまい、他の生楽器とのバランスが欠けてしまっていました。またはっちさんのチャランゴとけんたろうさんの生ギターという組み合わせのときにも生ギターの音はまったく聞こえてきていませんでした。ボーカルのマイクもトーン調節が絞られすぎているように感じられ金属質で硬質な感触に若干の違和感を覚えました。パパサラのサウンドの魅力はあたたかさを貴重にした生音と電子音の均衡が保たれたやわらかさにあると思います。大変僭越ではありますが、関係するみなさまには原因の解明とあわせまして改善されますことを望みましてやみません。一期一会の出会いの場である演奏会を心から楽しくすばらしいものでありますように。失礼を承知で申し上げましたことをお許しくださいませ。
とてもいい経験されましたね。私も劇場の事務局をしていたのですが、はじめての例会がパパサラ(以前は違う名前でしたが)のコンサートで、家族一同鳥肌が立つほど感動し、それ以来の追っかけファンです。子どもたちが活き活きする時間をたくさん持てば、あなたのような青年へとつながっていくのでしょうね。わが町の劇場は残念ながらなくなってしまいましたが、なくなったことが今更ながら悔やまれてなりません。末永く活動が続くことを願っています。
山火事、まだ燻っているようです。大掛かりな消火作業は一応終わったようですが・・。
15日の平和のつどいめちゃくちゃ感動しました。パパ・サラは今回が初めてだったんですけど、音楽ってすごいなって思いました。子供たちがそれぞれ楽器を持った時なんか顔がいきいきしていてものすごい平和のつどいだったとおもいます。なかに自分が所属してる劇場の子供たちがいていつも舞台見たあとどうだった?ときくと「寝てたからわからない」って言ってた子供たちだったんですけど、自ら率先して手をあげて舞台にあがっていく姿をみてほんとに感動しました。それはパパ・サラの皆さんがコンサートと一緒に平和のつどいをつくれたからだと思います。皆さん15日は本当にありがとうございました。自分もこれから劇場のつくりてとして新たな勇気をもらったなと思います。次回の例会も楽しみにしています。本当にありがとうございました。
mayさん!こんにちは!
日曜日の麻生市民館で行われたパパ・サラ・コンサートに
お越しくださいまして、どうもありがとうございました!
パパ・サラでキーボードを弾いていましたkenta90です!
ステージ、客席ともに盛り上がったコンサートでしたね!
皆さんの反応がとっても良かったので、私たちも楽しみながら演奏できました。
サンバでは、あんまりにもたくさんの皆さんがパレードに参加してくださったので、
途中で交通渋滞!私たちは、嬉しい悲鳴でありました!
アンコールの「みんな一緒に」では、振りを合わせての客席の皆さんとの大合唱!
楽しいを通り越して、感動でありました!
>途中から少しそのバランスのよさが変わってしまったように感じたのですが・・・。
>でも、また、次回も楽しみにしています。
ご指摘ありがとうございます!こういうご意見は、感謝感激です!
私自身、演奏中にモニターされた音を聴いていた中では、
特に変わったことは感じなかったのですが、他のメンバーで気づいた人がいるかもしれません。
次回のリハーサルの時に話題にしてみますね!
今年の9月に、またおやこ劇場のステージで演奏させていただく予定です。
どうぞお楽しみに!
reireiさん!
>そうそう、土曜日、私たちが帰った後、火の粉が裏山から飛んできて水をかけたりして大騒ぎをしたようです。
どひゃ〜〜〜!!
風向きが、途中から変わってしまったたのですね!!
のんびり火見酒が、一転、マジに真剣な火の粉消しに・・・
酔いもいっぺんに醒めてしまわれたでしょうね。
1日もはやい完全鎮火をお祈りしてます。
reirei様、ホールに缶詰状態で、山火事情報が入ってこなかったので、メンバーみんなで心配してたのですよ。まだ燻っているのですね。こんなに大きな事件なのに、東京には、もう情報があまり入ってこなくなったようで、余計に気になってしまいます。
でも、ご無事でホント良かったです!
僕も小さい頃は鰹節を鰹節削り機(というのか?)で削ってましたが、実家は建築業だったので、ときどき大工道具のカンナを逆さにして削ったりもしてましたよ。
1000名のコンサート、会場中が盛り上がった様子が目に浮かぶようです。私も1000分の1になりたかったナア!ネペン、初めて拝見!!見事!!以前我が家にも存在していた頃がありましたが、ベントリコーサのつやと形を見ているとはまってしまうのもむりないと言った感じです。今度はからさないように。satokoさんの長年の夢だったと言うもの、早く言ってくださればプレゼントしたのに(^_-)-☆我が家には2つもあります。と言うのも今の様な削り鰹がないとき冷奴にかけたりするのは全部削って使っていました。いつの間にか市販のものを使うようになって無用のちょうぶつになってしまって・・・。味はやはり違うのでしょうが、便利さを優先してしまっています。子どもが小さい時は削るのが子どもの役割だったような・・・?おいしい冷奴が食べられるのは間違い無し!!
山火事、まだ燻っています。自衛隊の巨大ヘリが我が家の上空を通って消火作業へ向かっていました。こういうときの自衛隊は大歓迎なのにね。
そうそう、土曜日、私たちが帰った後、火の粉が裏山から飛んできて水をかけたりして大騒ぎをしたようです。
昨日のパパサラコンサート、聴かせていただきました。
演奏はもちろん、進行も上手で、会場中が盛り上がって、楽しいコンサートでした!
幕があがったら、女性ボーカルのきれいな歌声から始まって、メンバー全員の音がとてもいいバランスで、すごい迫力でした。途中から少しそのバランスのよさが変わってしまったように感じたのですが・・・。でも、また、次回も楽しみにしています。
reireiさん!間一髪でしたね!ご無事でご帰還、良かったです!
しかし、裏山の真っ赤に燃えているの見ながら、火見酒!
雪見酒と違って、かなり緊張感バリバリですね!
昨日のパパ・サラ・コンサート!
約1,000人のお客様とどっか〜ん!と盛り上がりましたぁ〜!大成功!
カミさんが、前々から「ほしいなぁ〜!」って言っていたものが、
なんとネット検索したら、売っていたんです!
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/0402015.JPG
ネペンの部屋、更新しました!
ぐふふ!ベントリコーサ、ぜひ見てやってください!
http://www.kenta90.com/neptop.html
satokoさん、心配をおかけします。因島といっても隣の島ですが、生口島に因島の一部である州江町と原町があるのです。生口島の半分と言ってもいいくらいの山林が燃えています。実は昨日出火した頃、生口島にいました。知り合いの家で飲んでいたのですが、7時ごろにはその家の裏山あたりにも火の粉が・・・。でも風向きが反対だったので安心して飲み続け9時半ごろにはますますひどくなり、橋を渡れなくなりそうだったので大慌てで帰りました。(私は飲んでないよ。夫の運転手で行っていました。)橋を渡って因島側から対岸の生口島を見ると本当に島の端から端まで一気に燃え広がったみたいで、あちこちの山から火の手があがっていました。今日は自衛隊のヘリが海から塩水をくみ上げ消火作業をおこなっていますが、まだあちこちで煙が出ています。山火事は下草がくすぶるので、消えた様でも、一週間は安心できないとか・・・。原因がタバコの火の不始末だったら最悪です。
>やっと数字が合った〜!あとは用紙に書き込むだけさ!(確定申告)
その話すんな〜〜〜〜〜〜〜あ〜ああ〜あたまいたい。
今、1年分の領収書と格闘中。
飼育過程かあ。
そっか、検査して輸入禁止してるのはあくまでもこっち(日本)だもんね。
アメリカ産鶏肉輸入再開か?なんてニュース見ると
つい「やっぱりアメリカ寄りだよ」なあんて
うがった見方をしてしまうけど、ちゃんと検査してくれてるんですね。
ところでダチョウも鳥インフルエンザにかかるんでしょうか?
狂牛病になりそうな見た目ですが。(バカすぎる独り言)
独り言ついでに
やっと数字が合った〜!あとは用紙に書き込むだけさ!(確定申告)
satoko様>
>他の南米は検査機関がしっかりしていないのかな?
検査機関がしっかりしていて病気が見つかったら輸入禁止になります(笑)。
いやいや、飼育過程で病気が発生しないと言い切れない国からは
入れられない、と言うことです。チリの畜産業が一番がきちんと管理
されていて、病気を防いでいると言うことでしょう。
農作物も同様に重要な病気、害虫などの発生国からの輸入禁止・
停止措置が取られます。
生口島というと、しまなみ街道の途中で
2002年7月に伯方島でのパパ・サラコンサートの帰りに
バスのラーメン(古いバスの車体を利用した、おばちゃんが1人でやってるラーメン屋さん)で
ラーメン食べたとこです。
因島市のほうにも避難勧告が出てるそうですが、reireiさん達だいじょうぶかな?
気をつけてくださいね。
kenta90は川崎のパパ・サラコンサート(おやこ劇場の会員限定ですが)のためさきほど出発しました。
に、行ってきました。
ほんの少々遅れてしまいまして、入ったらすでに真っ暗、手探りで空席を見つけてなんとか座りました。
会場はなんだかすごい熱気で、(単にせまくて暖房ききすぎ?)頭がクラクラしてきました。
「ただひとつの拳のごとく」は3年前に見た時はまだボリビアに行ったことがなかったんですが、
今回見てもやっぱり今とまったく変わらない風景で、町の人の服装は当時流行ったんだな、
っていうファッションですが、農民・坑夫達の服装はまったく変わっていません。
風景、服装だけでなく、戦い方も「石を置く、ハンストする」とまったく変わってなくて、
しかし軍人の持つ銃は現在もっと性能良くなってるだろうから、これから何かあった場合、
犠牲者の数は増える一方なんではないかなあ、なんて考えてしまいました。
さて、予告編の上映はベアトリス監督の(まだ準備段階だったらしい)作品ではなくて、
すでに完成し今年の1月から3月いっぱいまでボリビアで上映されている、サンヒネス監督の新作
「最後の庭の息子たち」で、まだ日本語訳がついてない映画の一部と、監督や出演者のインタビューでした。
内容はよくわからないんですが、主人公はこれまでのような農民や坑夫や村人達ではなく、
ラ・パスに住むごく普通の若者たち(10〜20代?)で、けっこうイケメン君もいました(微笑)。
「僕たちと同世代の若者たちにぜひこの映画を見てボリビアの現状を知って欲しい」と話していました。
サンヒネス監督のインタビューは、映画館のロビーみたいなところで撮影されたようなのですが、
バックにタルケアーダがずっと流れていて、そっちが気になってしょうがなかったです。
BGMに使われているのでしょうか?予告編で見た限りでは「鳥の歌」の最初のほうのBGMみたいな、
オーケストラにちょっとサンポーニャが入ったようなのしか聞えませんでしたが。
一部味のあるチャランゴ弾きのおじちゃんが出ていましたが、何のシーンなんだろう?
映像はものすごくキレイです。ラ・パスの夜景が何度も出てきます。
ウカマウ集団初のデジタル・ビデオ撮影なのだそうで、
現在ラ・パスで上映されているものは、日本からデジタル・インジェクターを持ち込んだそうです。
しかし今後日本を始め世界に発進するためにはどうしても35ミリフィルムにしたい、
そのためにぜひカンパを!というのが今回のイベントの一番の目的・・・いえ、
一番はベアトリスの追悼だから、二番ぐらいの目的だったようです。
1万円一口のカンパをしてくれた人は、映画のエンディング・ロールに名前を載せるそうです。
さあ、皆さんもウカマウ映画に(名前だけ)出てみませんか?!
>Tacoさん
>ブラジルのスパゲッティーはベチャベチャ、フニャフニャ!だったようナ
そおですよねえ〜!ペルーの麺類でコシのあるものって食べたことないですよ〜
>ゆなさん
>でもチリのは大丈夫みたいです。
なぜでしょう?他の南米は検査機関がしっかりしていないのかな?
アルゼンチンの牛肉なんて聞いただけでウマそうな感じがするんですが。(私だけ?)
リンクしてくれた所で、つい笑ってしまったところが!猫ちゃん大変だったのね。うぷぷ。
日本からの出国編=タマちゃんの場合(猫)
http://www.maff-aqs.go.jp/ryoko/aq1/aq12-2.htm
>南米人が「・・日本の食べ物は!ご飯はベチャベチャ、肉はフニャフニャ!」
ブラジルのスパゲッティーはベチャベチャ、フニャフニャ!だったようナ・・・話が飛んじゃった
禁止されているのは重大な伝染病である口蹄疫等にかかる牛、豚、羊など
偶蹄類のようです。でもチリのは大丈夫みたいです。
鶏肉は鳥インフルエンザが発生したアジア、アメリカ、ヨーロッパ諸国が
輸入停止になっているようですね。
実はボンボって検疫対象?→参照
>南米の肉って輸入禁止らしいけど、なんでだろう?
えっ?禁止なんですか?ただ単に好みの問題かと思った。
霜降り好きな日本人の口にはあの歯ごたえは好まれなさそう。
逆に南米人が「まったく日本の食べ物は!ご飯はベチャベチャ、肉はフニャフニャ!」
と文句を言ってるのを聞いたことがあります。
鶏肉に関しては、中国からの輸入が禁止されて以来ブラジルに注文殺到!
のニュース見ました。南米全体ではないみたいですね。
それから、何とアノ○○の肉が注目を浴びているようです。http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20040129010019461.asp
御腹空いてきたなぁ!
>( ̄(●●) ̄)< ぶひぃぃぃ♪♪
牛丼屋、米産牛、濠産牛、国産牛とか産地違いの値段出せば良いのに
品切れ感を煽って商売にしている感も、、、。
今回残った肉もBSEの危険性あると思うんだけど
返って売れてしまうのが日本の不思議。
南米の肉って輸入禁止らしいけど、なんでだろう?
>たいていのロシア人は郊外にダーチャ(別荘)を持っており、
>自分達が食べれる分だけの野菜を作ってます。
すごいですね。まるで、こうなることを予測していたかのような。
「ダーチャ」ってかなり昔からある習慣なのでしょうか?
自給自足なんて、昨日今日できるもんではないですから、
先祖の知恵かなあ・・?
牛丼かけこみ食いできなかった私は、くやしまぎれに自分で作って食ってます。
ちなみにオーストラリア産の牛バラ肉。国産なんて手が出ません。
ペルー産といえば「銀ムツ」って魚は、
ペルーやチリで捕れる「メロ」という魚に勝手に日本名をつけたらしいですね。
最近は表示がきびしくなって「銀ムツ(メロ)」って妙な表記になってますが。
>牛といい鶏といい本当に輸入に頼ってるなあ、我々の食生活。
スーパーで買い物をしてたらつくずく感じます。ペルー産のエビ、アスパラガス、
チリのいか、サーモンなどなど。
>贅沢せずに自分たちで作ったジャガイモなんかを食べている人々のほうが
>最後には生き残るかなあ、なんてふと考えてしまいました。
たいていのロシア人は郊外にダーチャ(別荘)を持っており、自分達が食べれる分だけの
野菜を作ってます。週末はそこへ帰る人が多いので道路が渋滞してます。
http://f4.aaacafe.ne.jp/~russianr/photo/dacha.htm
ソ連邦が崩壊した時、専門家達は経済難民がでると予測してたけど見事に外れました。
彼等は自給自足の生活を心得てるからです。
14日にやるウカマウ映画、2001年の1月のパパサラ談話室過去ログで、
1月17日に管理人が感想書いてます。
http://kenta90.zive.net/~kenta90/papadanwa/papadanwa0101.html
2000年の暮れから2001年の正月にかけて、5日に1本の割りあいで上映してたんですよね〜。
私も会期中ウカマウ全部観る!に挑戦しとりましたが、最後の方はもう意地でした。
管理人はさらに全部の感想を談話室書く!にも挑戦していたらしい。
今考えても疲れた〜精神的に。
14日のイベント、盛りだくさんすぎ!できれば2日に分けてほしかった・・・
「ただひとつの拳のごとく」は特に、現在のボリビアとほとんど替わらない風景に
死体の山の映画なので、かなり辛い映画でしたね。
時間的にもキツく、途中入退場できるかどうか知らないけど、行くだけ行ってみます。
ベアトリス・パラシオスの監督作品は、予告編なのですね?本編はいつ観られるのかなあ?
2000年10月にホルヘ・サンヒネス監督のインタビューで次回作は妻が監督する、
と話していたのを思い出しました。まさか遺作になるなんて思ってもみなかっただろう・・。
ところで、先日友人と話してる最中に携帯にメールが来て、見ると、
「牛丼食った。うまかった〜〜!!kenta90」
と書いてある。友人に大爆笑されたのは言うまでもありません。
でもその翌日「吉野屋、牛丼販売停止」のニュースを見ながら、
「ほ〜ら、やっぱり昨日食っといて良かった!」と自慢げに話していました。
松屋も今日で牛肉が尽きたとかで、牛丼すべてストップだそうですね。
牛といい鶏といい本当に輸入に頼ってるなあ、我々の食生活。
いっしょにするな!と怒られそうなぐらい全然違う話しなんですが、
ボリビアで道路封鎖があるとラ・パスに食料品が入らなくなって困る
という話しが以前ありましたが、町の人は田舎から来る農作物や肉が頼りですが、
贅沢せずに自分たちで作ったジャガイモなんかを食べている人々のほうが
最後には生き残るかなあ、なんてふと考えてしまいました。
自然の神様が時々怒ってるのかなあ、なんて。
支離滅裂ですんません。
明日、2月14日(土)午後6時〜9時で、
パルワイの練習を行います!
見学、飛び入り、大歓迎!
ペルーの踊りに興味ある方は、ぜひいらしてください!
場所
杉並区立高井戸地域区民センター 3階 第1和室
(杉並区 高井戸東3-7-5 Tel:3331-7841 )
京王井の頭線、高井戸駅下車徒歩3分
バリーチャ、ワイラス・・・楽しいですよ〜!
http://www.kenta90.com/parhuay/
reireiさん!
>メチャ、うれしそう!!
ぐふふふ!そりゃ〜もう!!
運転席に座って、ハンドル握ると、ついニンマリしてしまいます。
reireiさんのうちの同じ歳のライトエースくんの9万キロに追いつく勢いで
パパ・サラの仕事が入ったら、いいなぁ・・・
新しいものとの出会いはうれしいよねぇ。写真からそのときの様子が生に伝わって来る感じ!!平成7年といえばなんとうちのトヨタライトエースと同じだよ。今年11月に車検だけどもうすぐ9万キロです。遠くへ行く時は点検が必要になってます。乗りつぶすよ〜。と言うより最後までかわいがって乗りますです。
お誘いばかりの書き込みで・・・誠に恐縮です。
今週土曜日に、お茶の水/アテネ・フランセで、
ボリビアの映画制作集団「ウカマウ」作品の上映会があります。
今回は、プロデューサでありサンヒネス監督夫人であった
「ベアトリス・パラシオス」の追悼記念という事で、
彼女の監督参加作品二本が上映されます。
「ただひとつの拳のごとく」は、
1983年ラ・パスで、私が初めて観たウカマウ作品で、
日常生活を送っているラ・パスを舞台とした惨劇が生々しく、
大きな衝撃を受けた事を、今でもハッキリと覚えています。
是非、ご覧になる事をお勧めしたい作品です。
2月14日(土)
*「新たなウカマウ集団の創造に向けて」
-ベアトリス・パラシオス追悼上映-
東京・お茶の水/アテネ・フランセ文化センター(千代田区駿河台2-11)
http://www.athenee.net/culturalcenter/
時間/14:00〜 上映「ただひとつの拳のごとく」
15:50〜 報告 太田昌国(現代企画室編集長)
17:00〜 コンサート ボリビアに捧ぐ
出演:木下尊惇・菱本幸二
18:00〜 上映「ここから出ていけ!」
料金/¥2,500.-(当日券のみ)
お問い合わせ/03-3293-9539(現代企画室)
http://www.jca.apc.org/gendai/
明日は、カントゥフォルクローレ連酩の午後1時から10時までの9時間練習日です!
アウトクトナの濃厚な練習、ご興味ありませんか?
見学、飛び入り参加、大歓迎!
都合のつく時間帯だけの参加もバッチリ大丈夫です!
詳細は↓
http://www.kenta90.com/renmei.html
カローラ・ツーリングワゴンの歓迎式の模様をご覧ください!
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/040209.JPG
先日のパパ・サラ・ライブが、カローラ・ツーリングワゴンの初仕事!
りっぱにつとめ上げてくれました!
ライブの方も、お陰様で満員のお客様でめちゃ盛り上がりましたよ〜〜!!
これも、遠く因島の地から応援してくださっているreireiさんの思いのおかげです!ありがとうございます〜〜!!
愛車のお別れ式の写真は見たけど、カローラの歓迎式の写真がまだのような・・・?ライブでそれどころではなかった?毎回「今日はライブの日だなあ」と遠くから思っているreireiなのでした(^。^)y-.。o○
さっちゃん(ひげおやじ)の娘さんも「けいなちゃん」です。
フォルクロリスタで、娘さんに「ケーナ」ちゃんって名前つけてる人、かなりいるようですね。
私の師匠もそうでした。
ちなみに友人の金属彫刻をやってる男の娘は「アルミちゃん」です。
「ケーナちゃん」で検索したら こんなの ↓ が出てきました
http://www.ntv.co.jp/anpanman/tv_info/2001/20010427.html
>「秘宝として保管されていたフォルクローレの名盤やお宝映像に
>体を乗っ取られ・・・」る方がそのうち現れるかも・・・?
ぎくっ!!!
すでに数部屋乗っ取られてます。
もっともフォルク関係だけじゃなく、脳天気おまぬけアイテムのコレクションがかさばるんですが。
残念ながらケーナちゃんとリャマ・タクシーが見つかりませんでした。
もっと早く気づいていれば、キャラクターランキングに投票できたのですが。
http://www.nhk.or.jp/tv50/prinprin/index.html
しかし、「仙人の木」というのがが気になります。
http://www.nhk.or.jp/tv50/prinprin/akuta/index.html
「秘宝として保管されていたルチいん石に身体を乗っ取られ・・・」
「秘宝として保管されていたフォルクローレの名盤やお宝映像に体を乗っ取られ・・・」
る方がそのうち現れるかも・・・?
「秘宝として保管されていたアウトクトナの楽器衣装に家を乗っ取られ・・・」
た方はすでに居たりして。
私の友人の間では、
「私はヘドロ〜 好きな色は赤〜と黒〜 赤は血の色 黒は罪の色」
という歌がカッコイイと一番人気でした。この歌考えてみたらタンゴ調なのですね。
「黒猫のタンゴ(古!)」といい「ダンゴ三兄弟」といい、
タンゴは意外に子供に人気あるみたい?
boliviamall様、
お花もボリビアから送ってもらえるのですか?
・・・・・ケーキは?
あ〜気になる。たのんで見てぇよ〜
ポニ女王様
親知らず腫れたのですか・・・これはお気の毒。。どうかお大事に。
丸かぶり、今年は私は小道具係&監督&撮影に徹しました。
あーでもないこーでもない言いながら撮ったので、
「黙ってまじめに恵方を向いて食べる」を守ったのはエケコ様だけでした。
したがって福が来るのはエケコ様にだけかもしれません。
でも太巻きは普通に切って食べたほうがうまいと思いました。
わあ〜い♪ 丸かぶり今年もやってくれてありがとう!!!
じつは節分の日、親知らずを抜いたので、何も食べれず(今も離乳食)
こうなったら、恒例satoko&kentaの丸かぶりを見て元気を出そう!
と思ったのですが、「今年はもういやらないかも・・・」との心配が
よぎり、リクエストしようと思ったところ、突如麻酔が切れて
思考停止バタンキューとなったのでありました。
今も私の顔は左右が、宍戸丈、Before, After, てな感じです。
いやあ〜でも丸かぶりが見られてヨカッタヨカッタ!
いきなりのメール、失礼いたします。
ボリビアをこよなく愛するあなたへ
本場ボリビアより、あらゆるボリビア製品をオンラインでお届けする、
ボリビアモール日本初登場です!ようやく日本語版ができました。
ボリビアに関するもの、フォルクロ−レ(100種以上のチャランゴ)、
CDはもちろんのことアルパカ製品、民芸品、ボリビア映画、書籍、貴金属、
今流行のキヌア等のボリビア食品、ご旅行の手配までございます。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。
アドレス/www.boliviamall.com
ご質問等はhiro@boliviamall.com まで。日本語でどうぞ。
失礼いたしました。
Boliviamall.com
日付が替わって、本日2月5日(木)は、パパ・サラ・ライブ!
詳細は、↓
http://www.kenta90.com/papa/papalive.html
お時間がありましたら、ぜひお立ち寄りください!
どっか〜ん!と盛り上がりますよ〜〜!!
今年もまた食べました!恵方巻!
でも今年はボリビアのあのお方といっしょにかぶりつきました!
http://kenta90.zive.net/~kenta90/images/040203.JPG
パパ・サラ談話室名誉会員のまうさん
「人形劇プリンプリン物語」 私は見ていなかったみたい。
今横でカミさんがテーマソングを歌ってくれてます。
NHKの人形劇だったそうですね。
人形劇プリンプリン物語、、再放送中ですね!
「リャーマ」タクシーがあったり、ケーナちゃんという登場人物がいたり。
放送当時の社会風刺の利いた、、
そして何故か尻切れトンボで終った番組でした。
アンデス「マニア」必見! かな?
明日、俳優の山谷初男さんが、テレビ朝日「徹子の部屋」に出演します。
↓(2月4日(水)午後1:20〜1:55)
http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/html/040204.html
kenta90(アレンジ、キーボード)とハッチさん(ギター)が
制作に参加している、CD「koki」の収録曲の中から、
「ボンボヤージュ」を歌うそうです。
「山谷さんて、どんな人・・・?」と気になっていた方必見です。
CDの詳しい内容についてはこちら↓
http://www.kenta90.com/yamaya/koki_cd.html
127,800人目は、パパ・サラ談話室名誉会員のTACOさんの4回目のゲット阻止でした!!
ゲット・プレゼント、ゲット申告、ゲット阻止が ? ? ? な方は、クリック!!
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ゲット・プレゼント 及び パパ・サラ談話室名誉会員について
パパ・サラ談話室の過去ログ
パパ・サラ談話室名誉会員のゆなさん
>ぶっ飛んだ、のは…
詳しく書かなくってごめんなさい!
普通教会の音楽っていうと、
クラシック系のオルガンとかの入ってるバロック調の音楽やコーラスもの、
あと黒人とかのゴスペル系なんかがすぐイメージにきますよね!
一昨年訪れたペルーのアヤクーチョ県のコラコラという町では
バイオリン、アルパに歌という編成で、中にはヨーロッパの香りのするメロディーの曲もありましたが、
いかにもアヤクーチョらしい音楽だったので、
「なるほど!教会音楽って、宗教そのものは外国から入ってきたものなのに、
その土地土地で愛されている曲調とうまく融合しているんだなぁ」って、あらためて思いました。
で、今回のプーノのカンデラリアの教会音楽。
チチカカ湖周辺の文化は、
どちらかというとペルーとかボリビアとかいう国でわけるのでなく、
アイマラ語圏という枠でひとまとめにした方が理解しやすいようですね。
この地域で共通して盛んに演奏されるのはシクリアーダ。
あとはエストゥディアンテーナ系の曲調のものというイメージでした。
これらの流れで、この地域の教会音楽をイメージしたときに、
実際にはバイオリン、ギターと歌という編成で北米フォークソング調っぽい教会音楽は、
あまりにもギャップがありすぎて、「ぶっ飛んだ」わけでありました。
パパ・サラ談話室名誉会員のまうさん
>↓のページですが、踊り、、Danzaの項Auquiauquiの
>所にウィルスがあるようです。ご注意!
えええええええ〜〜〜〜〜〜!!!!!
話には聞いておりましたが、まさか巡り会ってしまうとは・・・
私がリンクを張ったばかりに、多大なご迷惑をおかけしてしまった方、
いらっしゃりましたら、大変申し訳なかったです。
私のパソコンはマックなので、ウィルスに関しては全くの無対策状態。
ウインドウズをお使いの方でウィルス対策なさってない方は、
どうかアクセスなさらないでください。
どのあたりですか?
ボリビアもサンタクルスのチキトスを中心に、バロック音楽のメッカに
なっているようですし、探せばペルーにも色々あるかも…
ボリビアものならAmazonでも買えるみたいです。
そーゆー意味での「ビックリ」じゃなかったらゴメンナサイ。
ご紹介の教会音楽を楽しんでいて、気が付いたら阻止してました。
今年は春から調子よいぞ!